動物管理業務

動物管理業務について

県内各保健所、動物保護管理所に動物愛護指導員が駐在し、「狂犬病予防法」、「動物の愛護及び管理に関する法律」、「宮崎県犬取締条例」、「宮崎県動物の愛護及び管理に関する条例」に基づく補助業務を行っています。
現在、犬、猫などを生活の潤いとして飼育することが通常になってきていますが、こんな中、しつけ方教室等の動物愛護啓発事業を積極的に展開し、愛犬家の適正な飼養管理の推進に努めています。

業務内容について

  1. 1 動物に愛護と適正飼育の普及・啓発
  2. 2 犬の正しい飼い方の指導
  3. 3 犬の捕獲,引取,抑留・処分業務
  4. 4 ねこの引取・処分業務
  5. 5 動物保護管理所の管理業務
  6. 6 抑留犬の飼育管理・返還業務
  7. 7 負傷動物の収容業務
  8. 8 動物取扱業に関する業務
  9. 9 特定動物(危険な動物)に関する業務
  10. 10 その他上記業務に付帯する業務

動物管理業務の取扱いについては、各保健所へお問い合わせください。

職員の配置状況

県内の保健所及び動物保護管理所に、動物愛護指導員18名が駐在し、業務に当たっています。

配置状況

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